CJP MUSIC SCHOOL講師紹介
有馬正高 ギタークラス・音楽理論講師
CJP MUSIC代表。
1995年、現在のCJP MUSIC SCHOOL(ギター、ボーカル教室)を設立、インストラクターとして30年のキャリアを持つ。
1995年CJP MUSIC SCHOOL、2003年ライブハウスCRAZY JAM、2005年Candy Jam Recordsを設立。
CJP MUSIC SCHOOLにおいてはJazzGuitar、音楽セオリー、DTMインストラクターを務め、後進の育成にあたる。 プレイスタイルはJazzを基本に、インプロヴィゼーション、インタープレイを得意としており、Candy Jam Recordsにおいてはプロデュース、アレンジを担当。その他アーティストへの楽曲提供を行っている。
【講師からのメッセージ】
プロフェッショナルを目指す方も、趣味で音楽を楽しみたい方も、目的はそれぞれです。
CJP MUSIC SCHOOLで充実したMusic Lifeを送っていただけたら嬉しいです。
私はギターによるインプロヴィゼーション(アドリブ)を得意としています。
ジャズスタンダードを中心に、どんな楽曲でも“表現の題材”として取り上げます。
また、キッズギターレッスンにも力を入れています。
ギターを弾く経験が、お子さまの自信や表現力につながっていけば幸いです。
CJP MUSIC SCHOOL ギター科講師 有馬正高のブログ
有馬洋子 ボイストレーナー ボーカル科講師
ボイストレーナーとして30年以上。
1000人を超える生徒さんとの歩みの中で得た経験をもとに、一人ひとりに寄り添ったレッスンを行っています。
長時間のステージでも無理なく歌えること。
それが、その人にとって本当に良い発声だと考えています。
歌えば歌うほど調子が良くなる。
無理なく声が出て、余裕が生まれることで、
自分のセンスや個性が自然に生きてくる。
そんな発声を、一緒に身につけていきましょう。
のどのトラブルは、発声のクセや無理のある使い方から生まれることが多くあります。
まずはマッサージとストレッチで、
こわばった身体と声をやさしく整えることから始めます。
そのうえで、本格的なボイストレーニングへ。
レッスンの後は、そのままステージへ。
本番と同じ空間で歌うことで、実践の中から課題を自然にクリアしていきます。
終了後は、お茶やお酒とともに、
講師とリラックスした時間をお過ごしください。
CJP MUSIC SCHOOLボイストレーナー ボーカル科講師 有馬洋子のブログ
鶴見敏行 ドラムクラス講師
ジャズ、ロックから歌謡曲まで、ジャンルを問わずさまざまなバンド、セッションホストを経験。
数年にわたり、シンガーソングライター・ユニット、クーペ&Shifoのライブをサポートし、NHKホール、国際フォーラムなどの舞台を踏む。 2011年、演歌歌手・高見のり子氏、敏いとうとハッピー&ブルーの森元英世氏、元ロス・プリモスの上野旬也氏のディナーショーをサポート。
「叩けるものはなんでも叩く」を合言葉に、 プロ・アマ問わず様々なバンドのサポートや、セッションホストなどで活動中。
現在、ライブハウスCRAZY JAM店長。
CJP MUSIC SCHOOLドラム科講師 鶴見敏行のブログ


